カルニチン誘導体配合の引き締め用ボディオイル。カルニチンが美しい肌へと導きます。
- 07月27日 ラボ日記「加賀麩司 宮田の「麩菓子 かりんとう」と「麩点心」」更新
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スリミングオイルとしての至福
サイエンスから生まれたパーツスリムは、確かな喜びを感じていただくために植物エキス系のスリミング成分ではなく、
アセチルLカルニチン、ホスファチジルコリンを選択しています。
カルニチン誘導体であるアセチルLカルニチンは、Lカルニチンをさらに肌になじみやすくした引き締め成分です。
ボディオイルにこの成分を用いたのはパーツスリムが初めてです。
理想の体を体感いただいたときに感じる至福、それがパーツスリムの願いです。
そして理想の体はエビデンス(科学的証拠)に基づいた製品のみが実現できます。
エビデンスのある配合成分と製造技術を用いた製品それがパーツスリムです。
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マッサージオイルとしての実感
パーツスリムにはジュニパーや、ベルガモットなどの柑橘系エッセンシャルオイルが配合されています。
ジュニパーは、発汗作用や利尿作用があり、体の毒素を排出させる性質をもつものです。また柑橘系のエッセンシャルオイルはリフレッシュ効果があります。
カルニチン配合のパーツスリムは、今までにないマッサージ感を楽しめ、
さらに心地よい香りとともにカルニチンやこれらのエッセンシャルオイルがお肌に浸透してゆきます。
注:ベルガモットのエッセンシャルオイルは、光毒性(紫外線に作用する)を取り除いたタイプ(ベルガプテンフリー)のものを使用しています。
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保湿オイルとしての新感覚
全身の保湿には化粧水や乳液、そして保湿オイルが効果的です。
水分を供給した後に薄くオイルの皮膜を作ることで、水分の蒸散を防ぎ効果的にお肌の保湿を行うことができます。
パーツスリムは、一般的な乳液や保湿オイルの様に完全な液体ではなく、柔らかさと弾力を併せ持ったのびのよいオイルです。
手に取りやすく塗りやすい柔らかさは、これまでにない新感覚の保湿オイルとして体感いただけます。
配合成分のアセチルLカルニチン、ホスファチジルコリン、同時に栄養成分ですので保湿との相乗効果でお肌をいきいきと保ちます。
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入浴後のOneステップ・メンテナンス
手にとって → 塗り込みます。
じんわりとオイルのベールがカルニチンと有効成分を届けます。
パーツスリムは洗い流し不要のマッサージオイルなので、塗ったままお休みください。
オイルは浸透がよいので、べたつかず、夜の間中引き締め活動を維持します。
1本の容量を100mLと大きめに設定しております。使用方法により異なりますが、継続して1〜3ヶ月間ご使用いただけます。
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フェイスマッサージに
ちょっと気になるフェースラインを、内側から引き締めましょう。
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スポーツ効果の促進に
汗をながしてサッパリしたカラダを、内側から引き締めましょう。
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一本で使用できる期間の目安
【ウエストコース】
(例) ウエスト 5プッシュ
1日1回ご使用いただいた場合、3ヶ月以上ご使用いただけます。
【ウエスト+太ももコース】
(例) ウエスト 5push+太もも(両足)4push=計9プッシュ
1日1回ご使用いただいた場合、2ヶ月以上ご使用いただけます。
【全身コース】
二の腕、ウエスト、太もも、ふくらはぎの全身に1日1回ご使用の場合1ヶ月以上ご使用いただけます。
※ご使用いただける期間は、プッシュのしかたや環境によって変動する場合があります。
十分な効果を実感していただくために1〜2ヶ月の継続塗布をお勧めしております。
アセチルカルニチンはカルニチンの誘導体
パーツスリムに配合しているアセチルカルニチンHCl(*1)は、カルニチンの誘導体です。
カルニチンにアセチル基が結合し細胞膜透過性が高くなったカルニチンです。
カルニチンはよく見かけても、アセチルカルニチンを見かけることは少ないと思います。
カルニチンは生体内にある成分の一つであり、脂肪酸からエネルギーを作り出すのに必要な成分であることはよく知られています。アセチルカルニチンとカルニチンは、兄弟のような関係にあり、細胞内でカルニチンとアセチルカルニチンはお互いに変換されて存在しています。
(*1) アセチルカルニチンHClは引き締め成分です。
ホスファチジルコリンはリン脂質の構成成分
細胞膜は、いわゆるリン脂質(ホスファチジルコリンとその仲間たち)とコレステロールでできています。
ホスファチジルコリンは細胞膜をより流動的にする働きがあり、コレステロールは細胞膜をより安定にし水溶性分子の透過性を低くする働きがあります。
通常、細胞膜のリン脂質とコレステロールの個数比はおおよそ1対1になっています。外からホスファチジルコリンが供給されれば、膜はより流動的に柔らかくなります。
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